▼橋本じゅんさんの足元。オールドのペダルエフェクト!
昨秋は、湊さんが奥田民生氏のツアーに同行していたため、恒例のツアーが行えなかったA。関東圏以外のファンにとっちゃ、丸10ヶ月ぶりのライヴを観に、京都は磔磔へ行ってきました。楽しみにしすぎてて気分が悪いくらいで、この日を迎えました(笑)
▼橋本じゅんさんの足元。オールドのペダルエフェクト!
昨秋は、湊さんが奥田民生氏のツアーに同行していたため、恒例のツアーが行えなかったA。関東圏以外のファンにとっちゃ、丸10ヶ月ぶりのライヴを観に、京都は磔磔へ行ってきました。楽しみにしすぎてて気分が悪いくらいで、この日を迎えました(笑)
昨年9月に、大阪Mother Popcornで観て以来となる続アムステルダム。
前回からは、タイコが関根真理さんから湊さんにスイッチしてる。まぁ関東でのライヴではしょっちゅう一緒にやってるけど、関西に一緒に来てくれたのは嬉しいな〜
▼こんな人です
反則や〜っ!
友人F氏も「凄いよ〜、ジミヘンみたいなもんじゃないの?」なんて言ってたんで、暫く前から興味を持ってたのだけれど、今回が初見参。ライヴでめいっぱいブッ飛びました。かっこい〜
今日は磔磔へ、続アムステルダムを観に出掛けたのだけれど、この短いツアー全公演でサポートアクトとして同行している華村灰太郎さんの話(すごい芸名やな〜)。コントラバスの今福知己氏と2人でステージへ。
ゴールデンウイーク終了後から始まった、Aの春ツアー「全員が40代」京都・磔磔公演に行ってきた。
俺にとっちゃ、もはや生きる糧と化した Aのライヴ。今までにも何度か書いているかもしれないのだけれど、この Aというバンドは、俺がここ数年間で一番夢中になってるバンド。粘っこいリズムとフリーキーなメロディーが一癖も二癖もある、唯一無二のファンクロックバンド。凄いっちゃぁ凄いんだろうけど、そんなことより、ただひたすらかっこいいのがたまりませんね〜
半年ぶりのボントンルレ。今回も昨夏同様に京都・磔磔公演へ出向く。ハコは大好きだけど、いつもながら平日に出掛けるにはかなり遠い(泣)。
俺の知らない曲も何曲か演ってたのだけれど、どれもイカした曲でノリノリ。ついつい飲み過ぎてしまいました・・・反省(久し振りの二日酔い)。ボントンルレの演奏は酒がグイグイ進む、すんごい気持ちいいサウンド。今回もまた、幸せな気分になれました。
← 横写真: 今回はスネアだけじゃなくて、シンバル2枚とトレードマークの Ludwigペダル Speed Kingを持参とのこと。湊さん自身が片付けてたんで、近寄ってパチリ(ちゃんと本人には断り入れてから撮ってますよ〜)。機材の扱い方がすんごい丁寧で、愛情満点の職人さんのようでした。
毎回とてつもないスリルを味わせてくれるワンアンドオンリーのロックバンド Aが、今年は二回も関西に来てくれた!
しかもお馴染みの京都磔磔だけでなく、茨木でもやってくれるんで俺にとっちゃ初の2連チャン。去年まではなかなか観る機会がないと嘆いていた、ここ数年間もっとも夢中なバンドだったんで、俺は幸せモンだな〜としみじみ。
昨日は Bon Temps Rouleを観に、京阪電車で京都まで出向いた。ちと遠いのがタマにキズなのだけれど、湊雅史さんが磔磔に出るとあっちゃ見逃せないもんな〜
このバンド、昨夏にも大阪のめちゃ狭いハコ Hard Rainで僅か数曲だけ滑り込んで観てたはいたのだけれど、名ライヴ・アルバム「Lazyboy Wanna Go to the Sea... Come on Our Live!!!」でもエラい事になってるソウルフルなヴォーカリスト松井さん(この人、めちゃ凄い声!)を擁した渋いR&Bを久々に生で聴けたのは嬉しいな〜。
湊雅史さんがめちゃめちゃ熱心にやってる不思議なロックバンド Aがマキシシングルのレコ発ツアーをやるというので、京都まで遠路遙々行ってきたんで、自分のための覚え書きとしてしたためとこ。
ちなみに、そのマキシシングルというのは、前にコンピレーションアルバム「D.A.M.N.」で既発だったファンクロックチューン「Fly」がリミックスされて、紙ジャケで新装再発されたもの。その名も「A - Fly Remix (CD)」、そのままや〜ん!?
ちと昭和っぽいメロディーラインなのにとんでもなくファンキーでロックな超強力曲「Chameleon」は、何度かライヴでも聴いてたのだけれど、スタジオヴァージョンでちゃんと聴けて嬉しい。やっぱし、めちゃくちゃカッコいい!!